先日行なわれた神奈川県Uー13セントラルトレセンの選考会にてCOJBジュニアユースから参加した選手が合格したとの連絡を本日受けました。
この選手は横浜北部地区のトレセンに選ばれ、その中から選抜されてセントラルトレセンの選考会に参加しましたが、見事合格をしました。
この選手は4年生の時からCOJBのスクールに参加してくれており、少年団でも横浜ではトップレベルのチームに所属しておりました。もともと足下の得意な子ではありましたが、少年時代にはトレセンの選考会に参加するも、選ばれる事なく小学生時代を終えました。
決して小学生時代であっても下手な子ではありませんでしたが、やはり技術的には雑な部分が多かったです。
COJBではとことん基礎にこだわり、プレーの正確性、精度に重点を置き、指導にあたっておりますが、その成果がやっと出てきたのではないかと思っています。
決して指導者として傲慢な態度ではなく、本人の頑張り、保護者のサポート、理解、指導者であるCOJBの考え、指導方針が一致したからではないかと思っています。
しかし、県トレに選ばれたという事で満足していません。もっともっと上のレベルを目指せる選手を育成していかなければ意味がありません。
今回の県トレに選考され、個の技術力、基礎の徹底した練習を繰り返し行なう事で確実に個々のレベルが上がっているという事は証明されたと思いますが、さらに上を目指せる選手を育成したいですね。
今はへたっぴでも構いません。「絶対に俺は上手く、強くなるんだ!」と強い気持ちを持っているこの方が必ず伸びます。技術面と平行してメンタル面の強化も絶対に必要です。
決してトレセンに選ばれなくとも下を向く必要もないし、トレセンに選ばれたからといって天狗になることは問題外です。
COJBに参加している子供達、選手達は真剣にプロサッカー選手を目指していますが、COJBにはプロサッカー選手になる為の道筋があります。ようは自分の実力次第。
今回、選出された選手はこの調子でナショナルトレセンにまで選出されて欲しいですね!
2007年08月07日
2007年08月06日
強い気持ちを維持するには
今日はCOJBジュニアユースUー15の試合が行なわれた。
結果は0ー10の大敗。チーム事情はいくつかあるが、別に負けた事への言い訳をするつもりはないので記載はしないが、大敗を喫してしまった。
サッカーの試合結果としては大敗となったが、試合自体、個々の戦いの部分では勝っていた場面も少なくなく、私個人としては満足のいく内容だった。
試合前に、選手達にはこう伝えた。「試合には負けたとしても自分、個人レベルでは絶対に負けるな!」と。まだまだ戦いきれていない選手もいたが、これまで見てきた試合の中でがむしゃらさ、なんとか相手に喰らいついていく姿勢が見れた。
ある指導者からこのような意見を聞いた。「COJBさんの選手達は対年上であっても絶対に諦めずに戦う姿勢を持っている。うちの選手達にはなく、身に付けさせることができない部分。技術以前に大事な部分を持っている。」と。こういった内容の話は他の会場でも指導者の方々からコメントを頂いている。
私自身もそう思う。サッカーの技術以前に気持ちがなければ技術はいくら練習を繰り返しても一線をこえる事はできない。これは断言出来る。それ以上の段階でプレーする為には絶対に気持ちがなければ不可能だ。
逆に、今はへたっぴな子であっても、強い気持ちを持っていれば必ず技術も高くなり、1年後、2年後、10年後と長いビジョンで見れば見違える選手になるのは目に見えている。
今はリフティングが周りのこより出来ない・・・、試合に出れない・・・、お荷物扱いされている・・・など悩みを持っている少年年代の子も少なくないと思うが、決して慌てる必要もないし、逆に自分の目標に向かった地道に努力を重ねる事が大事。
高い技術を身に付ける事は難しいが、強い気持ちを日々養って行く事は難しそうだが、環境、自分が信頼を寄せられる指導者がいれば強い気持ちを身に付ける事は出来るはず。
COJBサッカースクールの中でも、技術面のみならず、平行して
もっともっと精神的に逞しく、強くなっていけるような環境を作って行きたい。
これこそがサッカー上達の一番のポイントではないかと思う。
結果は0ー10の大敗。チーム事情はいくつかあるが、別に負けた事への言い訳をするつもりはないので記載はしないが、大敗を喫してしまった。
サッカーの試合結果としては大敗となったが、試合自体、個々の戦いの部分では勝っていた場面も少なくなく、私個人としては満足のいく内容だった。
試合前に、選手達にはこう伝えた。「試合には負けたとしても自分、個人レベルでは絶対に負けるな!」と。まだまだ戦いきれていない選手もいたが、これまで見てきた試合の中でがむしゃらさ、なんとか相手に喰らいついていく姿勢が見れた。
ある指導者からこのような意見を聞いた。「COJBさんの選手達は対年上であっても絶対に諦めずに戦う姿勢を持っている。うちの選手達にはなく、身に付けさせることができない部分。技術以前に大事な部分を持っている。」と。こういった内容の話は他の会場でも指導者の方々からコメントを頂いている。
私自身もそう思う。サッカーの技術以前に気持ちがなければ技術はいくら練習を繰り返しても一線をこえる事はできない。これは断言出来る。それ以上の段階でプレーする為には絶対に気持ちがなければ不可能だ。
逆に、今はへたっぴな子であっても、強い気持ちを持っていれば必ず技術も高くなり、1年後、2年後、10年後と長いビジョンで見れば見違える選手になるのは目に見えている。
今はリフティングが周りのこより出来ない・・・、試合に出れない・・・、お荷物扱いされている・・・など悩みを持っている少年年代の子も少なくないと思うが、決して慌てる必要もないし、逆に自分の目標に向かった地道に努力を重ねる事が大事。
高い技術を身に付ける事は難しいが、強い気持ちを日々養って行く事は難しそうだが、環境、自分が信頼を寄せられる指導者がいれば強い気持ちを身に付ける事は出来るはず。
COJBサッカースクールの中でも、技術面のみならず、平行して
もっともっと精神的に逞しく、強くなっていけるような環境を作って行きたい。
これこそがサッカー上達の一番のポイントではないかと思う。
2007年08月05日
5年生の挑戦
COJBジュニアユースは来週木曜日から土曜日まで静岡県に国内遠征に行きます。
その遠征に5年生の子が参加を希望し、実際に試合にも出場してもらおうと考えておりますが、ジュニアユースの選手達との面識もない為、今日の午前中の練習に参加してもらいました。
今回参加する5年生の子は体も大きく、COJBジュニアユースの選手達よりも大きいです!(笑)
もともと大人しい子ではありますが、緊張感もあり、朝私と会ったときにすでに固まってました。(苦笑)
練習の姿勢は非常に真面目で、熱心な子です。今日の練習でも一生懸命頑張っていました。
しかし、大人しいのがネックでもあります。しかし、これは本人だけの問題ではなく、練習の雰囲気、個々に対しての接し方にも影響はあります。まだ5年生ということもあるので、長い目で見て行く必要があります。
今日の練習は明日Uー15のリーグ戦も控えている為、技術の確認、精度を意識させ、最後にはCOJBトップチーム、ジュニアユース、コーチがごちゃ混ぜになり、11対11の紅白戦を行ないましたが、5年生の子は暑さのため頭痛があり、ゲームを途中で抜けましたが、今日は非常に頑張っていたと思います。
実際、ジュニアユースの選手達はほぼ毎日、炎天下の中、練習を行なっておりますが、5年生の子はそういった準備もないまま練習に参加したのですから無理もありません。例え、毎日体を動かしていたとしても、練習の強度、メリハリは違うでしょう。
逆に、今日はよく頑張ったと思います。練習後には悔しさなのか、涙を見せながら、「もっと頑張る!」という意思表示を見せてくれました。
小学5年生の子が今日のような環境に急に参加し、最後まで練習をやりとげるということは非常にきついです。しかし、このきつさを肌で感じる事が出来たのではないかと思います。今日の経験が必ず活きてくるでしょう。
こういったことは口では中々伝えられる事でなく、参加してみて初めて身にしみる事だと思います。
木曜日から始まる遠征はこの子にとっては挑戦であり、また、非常に良い経験をすることができるのではないかと思います。
体調を崩さず、万全の状態で参加して欲しいと思います。
その遠征に5年生の子が参加を希望し、実際に試合にも出場してもらおうと考えておりますが、ジュニアユースの選手達との面識もない為、今日の午前中の練習に参加してもらいました。
今回参加する5年生の子は体も大きく、COJBジュニアユースの選手達よりも大きいです!(笑)
もともと大人しい子ではありますが、緊張感もあり、朝私と会ったときにすでに固まってました。(苦笑)
練習の姿勢は非常に真面目で、熱心な子です。今日の練習でも一生懸命頑張っていました。
しかし、大人しいのがネックでもあります。しかし、これは本人だけの問題ではなく、練習の雰囲気、個々に対しての接し方にも影響はあります。まだ5年生ということもあるので、長い目で見て行く必要があります。
今日の練習は明日Uー15のリーグ戦も控えている為、技術の確認、精度を意識させ、最後にはCOJBトップチーム、ジュニアユース、コーチがごちゃ混ぜになり、11対11の紅白戦を行ないましたが、5年生の子は暑さのため頭痛があり、ゲームを途中で抜けましたが、今日は非常に頑張っていたと思います。
実際、ジュニアユースの選手達はほぼ毎日、炎天下の中、練習を行なっておりますが、5年生の子はそういった準備もないまま練習に参加したのですから無理もありません。例え、毎日体を動かしていたとしても、練習の強度、メリハリは違うでしょう。
逆に、今日はよく頑張ったと思います。練習後には悔しさなのか、涙を見せながら、「もっと頑張る!」という意思表示を見せてくれました。
小学5年生の子が今日のような環境に急に参加し、最後まで練習をやりとげるということは非常にきついです。しかし、このきつさを肌で感じる事が出来たのではないかと思います。今日の経験が必ず活きてくるでしょう。
こういったことは口では中々伝えられる事でなく、参加してみて初めて身にしみる事だと思います。
木曜日から始まる遠征はこの子にとっては挑戦であり、また、非常に良い経験をすることができるのではないかと思います。
体調を崩さず、万全の状態で参加して欲しいと思います。
2007年08月04日
宿題
今日のせせらぎスクールは、夏休みという事もあり、旅行や合宿に行っている子もいましたが、他の会場でやっている子が参加し、いつもとはまた違った雰囲気で行う事ができました。
中学年は2人組で基礎練習を行いましたが、スクールの中で少しやらない間にも継続して練習していて、上達している子もいましたね!
スクールで練習できる時間は短いものです。
COJBスクールではおもにその日にやった内容を宿題として出していますが、そこで教えてもらった事を自分でもどんどん練習して、しっかり身につける事が大事ですね。
来週月曜日の特別クラスで一端COJBスクールも夏休みに入りますが、今週出た宿題を一生懸命に練習して、休み明けにどれだけ上達しているかも楽しみですね。
その他の遊びや旅行など、普段はできない事もたくさんして欲しいです。
休み明けにみんなの話を聞く事も楽しみにしています!
中学年は2人組で基礎練習を行いましたが、スクールの中で少しやらない間にも継続して練習していて、上達している子もいましたね!
スクールで練習できる時間は短いものです。
COJBスクールではおもにその日にやった内容を宿題として出していますが、そこで教えてもらった事を自分でもどんどん練習して、しっかり身につける事が大事ですね。
来週月曜日の特別クラスで一端COJBスクールも夏休みに入りますが、今週出た宿題を一生懸命に練習して、休み明けにどれだけ上達しているかも楽しみですね。
その他の遊びや旅行など、普段はできない事もたくさんして欲しいです。
休み明けにみんなの話を聞く事も楽しみにしています!
2007年08月03日
個々の楽しみ方
今日は赤田西グランドでのスクールを行ないました。
夏休みということもあり、ジュニアユースの練習は午前中に行なっていたので、今日はスクール生のみんなとサッカー出来る事を楽しみにしていました!
スクール生の過半数は夏休みのため欠席の子が多かったですが、逆に他の会場のお友達も参加してくれ、人数こそ少なかったですが、みんなで楽しめたと思います。
今日の練習では低中学年も高学年も基礎を中心とした練習を重点的に行ないました。特に高学年クラスではこれまでの基礎に加え、動きを混ぜた形での練習を行ないましたが、中々動きながらしっかりとした球を返すのは難しかったようです。ただ前に出ながらインサイドボレーを空中で合わせるだけなのですが、「前に出る→止まる→ジャンプ→ボールにインパクト」という一連の流れがバラバラになってしまいました。
中でも、コーチのワンポイントアドバイスを聞き入れて、試している子は返球のボールが安定していなくとも、動き、ジャンプのタイミングは非常に良くなっていました。逆に、暑さに負け、精神的にも萎えている子は繰り返し練習しようとしていなかったので、最後までいいフォームが見られませんでした。
しかし、それでもいいのかもしれません。ようは自分がサッカーを楽しむ事が一番大事。コーチのアドバイス、意見を聞き入れて技術を習得しながらサッカーの楽しさを体験するのもよし、自己流で色々試してみるのもひとつ。その中で自分の楽しみ方を探してみればいいと思います。
少年サッカーでも同じ事が言えますよね。コーチ、監督は色々と戦術的な指示を出し、保護者は自分の子が中心。それぞれの子供達がサッカーを楽しんでいればいいのですが、いつしか周りの顔色を伺ってサッカーしてしまっている子も多くいるのではないでしょうか?
コーチ、監督の意見に従えなければ試合に出れず、保護者の言う事を聞かなければ家でチクチク言われてしまう。こんな状況って多いのではと思います。
低学年であればある程、とにかく楽しむ事が大事。その中で自然と技術へのこだわり、勝敗へのこだわりとなり、自分で色々考えて行動する力が身に付いて来るのではないかと思います。
私もまだまだ指導者として経験不足ではありますが、個々の技術の欠点を改善して行く事はできます。しかし、それを望んでいる子以外に細かく伝えた所で半分も伝わらないでしょう。まだまだサッカーの技術を修得する段階ではない子に細かく伝えても逆にサッカーがつまらなくなってしまいます。
小学生年代はいかに楽しくサッカーの技術を身に付けるか? 個々にサッカーの楽しみ方は全く違います。
指導者も個々にあった楽しい練習でしっかりと技術的な部分、精神的な部分も成長出来る練習メニューを組んで行かなければいけないと思います。
夏休みということもあり、ジュニアユースの練習は午前中に行なっていたので、今日はスクール生のみんなとサッカー出来る事を楽しみにしていました!
スクール生の過半数は夏休みのため欠席の子が多かったですが、逆に他の会場のお友達も参加してくれ、人数こそ少なかったですが、みんなで楽しめたと思います。
今日の練習では低中学年も高学年も基礎を中心とした練習を重点的に行ないました。特に高学年クラスではこれまでの基礎に加え、動きを混ぜた形での練習を行ないましたが、中々動きながらしっかりとした球を返すのは難しかったようです。ただ前に出ながらインサイドボレーを空中で合わせるだけなのですが、「前に出る→止まる→ジャンプ→ボールにインパクト」という一連の流れがバラバラになってしまいました。
中でも、コーチのワンポイントアドバイスを聞き入れて、試している子は返球のボールが安定していなくとも、動き、ジャンプのタイミングは非常に良くなっていました。逆に、暑さに負け、精神的にも萎えている子は繰り返し練習しようとしていなかったので、最後までいいフォームが見られませんでした。
しかし、それでもいいのかもしれません。ようは自分がサッカーを楽しむ事が一番大事。コーチのアドバイス、意見を聞き入れて技術を習得しながらサッカーの楽しさを体験するのもよし、自己流で色々試してみるのもひとつ。その中で自分の楽しみ方を探してみればいいと思います。
少年サッカーでも同じ事が言えますよね。コーチ、監督は色々と戦術的な指示を出し、保護者は自分の子が中心。それぞれの子供達がサッカーを楽しんでいればいいのですが、いつしか周りの顔色を伺ってサッカーしてしまっている子も多くいるのではないでしょうか?
コーチ、監督の意見に従えなければ試合に出れず、保護者の言う事を聞かなければ家でチクチク言われてしまう。こんな状況って多いのではと思います。
低学年であればある程、とにかく楽しむ事が大事。その中で自然と技術へのこだわり、勝敗へのこだわりとなり、自分で色々考えて行動する力が身に付いて来るのではないかと思います。
私もまだまだ指導者として経験不足ではありますが、個々の技術の欠点を改善して行く事はできます。しかし、それを望んでいる子以外に細かく伝えた所で半分も伝わらないでしょう。まだまだサッカーの技術を修得する段階ではない子に細かく伝えても逆にサッカーがつまらなくなってしまいます。
小学生年代はいかに楽しくサッカーの技術を身に付けるか? 個々にサッカーの楽しみ方は全く違います。
指導者も個々にあった楽しい練習でしっかりと技術的な部分、精神的な部分も成長出来る練習メニューを組んで行かなければいけないと思います。
2007年08月01日
ビーチサッカー
今日はCOJBでは夏の恒例イベントとなった湘南海岸ビーチサッカークリニックを実施しました。
このイベントはFパッションさん主催のもと、指導協力という形で3年前よりクリニックをさせて頂いております。
今年で3年目となり、今日のクリニックにも多くの子供達が参加してくれました。
COJBジュニアユースの選手、スクール、クリニック生を始め、お友達も参加してくれ、下は年長さんから中学生までが一緒に楽しみました。
ビーチならでは練習メニューを取り入れ、技術、周りを見る事など、普段のサッカーでも必要となるポイントを加えました。
最後には総当たりのリーグ戦を行い、ゲームを楽しみ、2時間のクリニックでしたが、指導していた私も子供達のプレー、動きを見て、楽しませてもらえました。
お忙しい中、また、保護者の方々にとっては非常に暑い中、御参加頂き、誠に有り難うございました。
クリニック終了後には子供達から「今日のクリニック楽しかった!」という声を聞く事ができ、非常に嬉しかったです!
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このイベントはFパッションさん主催のもと、指導協力という形で3年前よりクリニックをさせて頂いております。
今年で3年目となり、今日のクリニックにも多くの子供達が参加してくれました。
COJBジュニアユースの選手、スクール、クリニック生を始め、お友達も参加してくれ、下は年長さんから中学生までが一緒に楽しみました。
ビーチならでは練習メニューを取り入れ、技術、周りを見る事など、普段のサッカーでも必要となるポイントを加えました。
最後には総当たりのリーグ戦を行い、ゲームを楽しみ、2時間のクリニックでしたが、指導していた私も子供達のプレー、動きを見て、楽しませてもらえました。
お忙しい中、また、保護者の方々にとっては非常に暑い中、御参加頂き、誠に有り難うございました。
クリニック終了後には子供達から「今日のクリニック楽しかった!」という声を聞く事ができ、非常に嬉しかったです!
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